拾い集めた極楽鳥の羽根の枚数をかぞえました。
もの静かな夜でした。 ( さ、寂しい…っ )


★GalaMate×1 ⇒
★ジュウサー...
2006.01.31 
 ある日の、ウサの行動。 (´v`*)


AM 6:30 〜
  東の空が白んできたので起床。
  昨夜むっちゃ冷え込んだと思ったら雪が積もってた。
  寒いケド、ミックスを連れて浜辺にゆく。強引に散歩。


AM 8:00 〜
  朝食 : 
    はちみつをたっぷり混ぜたホットミルク。
    たまごと野菜のベーグルサンド。
  久々に豪勢な朝食! だって家に戻ってるんだもん♪
  今日の仕事はお昼すぎからだから、午前中は復興作業が
  ほぼ終了しているらしい繁華街に行ってみるコトにするっ。


AM 11:00 〜
  繁華街の噴水広場。
  ぶらぶらしていると雪遊びをしようとしている男の子を発見。
  その場のノリで一緒に雪だるまを作ろーってコトになったの!
  男の子の名前はスグリこと、スー君。ちっこくてかわゆーい。
  そのスー君の友達であるルルアさん (主婦) もやってきて
  「 3人で作ろう☆ 」 ってコトになったんだけど、楽しい時間と
  ゆうものは夢中になればなるほど、あっとゆー間だったりで…、
  はたと気付けば仕事の時間が迫ってた!むっちゃヤバイっ!!

  ★GalaMate×3 ⇒
  ★スグリ...★ジュウサー...★ルルア...

  スー君とルルアさんへの挨拶もそこそこに、約束の場所に
  駆けたッ!! 途中、2回も転んだ…。めッちゃ恥ずかしい…。


PM 15:30 〜
  間食 :
    りんご一個に、ミネラルウォーター。
  お昼ごはんを食べてないから小腹が空いちゃう。


PM 21:00 〜
  冒険者達の酒場。
  なーんとか無事に仕事 (内容はひ・み・つ) も終えて
  麦酒を飲みながら夕食を奢ってくれそーな人を探してたら
  おもしろそーな2人連れを発見。
  ひとりは東洋の騎士、サムライのヒョウベイさん。
  もうひとりは以前、遺跡で一緒に探索したルスカさんだった。

  ヒョウベイさんからサムライの心構え (?) を教えてもらって、
  それからサムライの魂 (カタナ?) を見せてもらったんだケド
  ウサが知ってるカタナとは随分と形が違ってた。
  どーやら、十手とかゆーものらしい…、、とーよーの神秘だっ!

  ヒョウベイさんが帰った後、キノコ軍団の魔の手が伸びてきた。
  ヤツらはどーやら殺戮大好き☆暗殺集団 “ニンジャ” らしい!

  ◆東洋のマタンゴ忍者集団 >> 我ら!!東洋のマタンゴ忍者
  集団!!
  (叫び声と共に散!)


  そのまま帰宅するのはめっちゃ危険だとゆーコトで、
  今夜はルスカさんと  愛部屋  …否、相部屋でお泊り決定。
  災い転じて福と成しちゃった。 (*ノノ)


  ★GalaMate×6 ⇒
  ★ルスカ...★ヒョウベイ...★ジュウサー...
  ★忍...★東洋のマタンゴ忍者集団...★東洋産マタンゴ...
2006.01.22 
それは 騒がしくて、賑やかで、
めまぐるしく時間が過ぎていった夜でした。

スパルクさんからあずかった伝言は
しっかりとツヴァイル船長に伝えておかなきゃあね! (´v`*)


★GalaMate×6 ⇒
★クロネ...★ラセツ...★ジュウサー...
★スパルク...★エイザー...★グレン...
2006.01.14 
戦乱二日目、繁華街の方に行ってみる。
馴染みのある街並みは何処へやら、そこは瓦礫の山。
ウサがめっちゃ気に入ってた生活雑貨屋さんの跡形も
なくなっていた…。 (そこはかわゆい下着も売ってた)

ぼんやりしていると声を掛けられた。
振り返れば布教活動に励む若きラステカの神官がひとり。
名は…、、プリツツさん。

たくさん言葉を耳にして、たくさん言葉をかわした。

プリツツさんは1番嫌いなものは自分自身だとゆう。

どーして自分自身を嫌いになるんだろーか?
どーして自分自身を嫌いになれるんだろーか?

Ψ プリツツ >> ――うまくいかぬね。

それが人生の愉しいトコロなんだよ、、プリツツさん。
はやく気付いてほしいなあ。


GalaMate×2 ⇒
★ジュウサー...★プリツツ...
2006.01.08 
本当に戦争が始まっちゃった。
冬空に太陽が5つもある…、、
季節があっとゆう間に真夏になってしまった。

連絡係として本土に残ってたウサは
崩壊した港街でヘンな建物 (雷の神殿) を発見。
そこで黒髪で褐色の肌のカッコイイお兄さんに
出遭ってしまった。 いーや、出逢ってしまった。

其処での出来事は、日誌に残しときたくないかも。
ウサってば本当に馬鹿、馬鹿、馬鹿っ! 頭悪い!

Ψ メントゥス >> ジュウサー……いや、ウサ。
今の時間は奇蹟だ。きっとわれらが神がアムールとなって、
オレたちの背を押してくださっているんだよ。
一緒に行かないか? その身を炎へと変える、永遠へ。


…、、胸の内のもやもやが晴れないから
地べたに 「の」 の字をめちゃくちゃたくさん書いてみた。

なかなか、もやもやは晴れやしない。


 入手物 ⇒ 黒曜石のナイフ 3本

GalaMate×2 ⇒
★ジュウサー...★メントゥス...
2006.01.07 
年明け早々に戦争が始まっちゃうっぽいので、
大聖堂の施設で生活をしている孤児たちを
ヘイデス=クィン号で集団疎開させるコトとなった。

粉雪がちらつく疎開予定日前夜、買出しに出ていた
ツヴァイル船長とヤンソンさんを酒場で発見。

ツヴァイル船長が、、
◆ツヴァイル >> どうぞ お姫様。 (孫を見る様な目。)
…と、ゆってくださったので、お酒をたくさん注文した。
んでもって3人でバカ騒ぎした。めっちゃバカ騒ぎした。

あーゆー現場を大聖堂関係者に目撃されなくて
本当に良かったと思った…。


GalaMate×4 ⇒
★ツヴァイル...★ヤンソン...★ジュウサー...★窓の外...

2006.01.05